専門家と一緒に読み解く
紙×コミュニケーションの世界

 "紙"を通じたコミュニケーションを、専門家や科学の視点から読み解く研究ノート。

 一人ひとりに合わせた紙販促物が届き「受け取る体験」の設計を構築するAccurioDXならではの切り口で、
言葉やデザインに限らない、"人の心に響く仕組み"を紐解きながら
『なぜ伝わるのか』『どうすれば想いが届くのか』を深掘っていきます。

記事を読めば読むほど、きっとあなたも"紙"を使ったコミュニケーションのトリコになるはず…!?

 

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1to1コミュニケーションとは?一人ひとりに伝わるマーケティングの考え方と実践方法

スマートフォン・SNSの普及により、情報収集や購買活動の場がリアルからオンラインへと広がる今、消費者の消費スタイル・価値観・ニーズが多様化しています。 そうしたなか、不特定多数に向けた画一的なマーケティング施策では、多様化する消費者のニーズに対応することが難しくなりつつあります。「ターゲットに商品を認知してもらえない」「顧客と関係性を構築するのが難しい」などの課題を持つ企業もあるのではないでしょうか。 そこで有効なのが、一人ひとりに対して個別のアプローチを行う“1to1コミュニケーション”です。マーケティング活動に1to1コミュニケーションを取り入れることで、顧客の興味関心を喚起して購買行動を後押しできます。 この記事では、1to1コミュニケーションの概要とメリット、具体的なアプローチ方法について解説します。

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LTVを向上させる4つのポイントと有効な手段を解説

企業が安定かつ効率的に収益を確保していくには、既存顧客との良好な関係性を維持して、リピート購入や定期契約などの定着化につなげることが重要といえます。そこで注目されているのが、“LTV(Life Time Value:顧客生涯価値)”という指標です。この記事では、LTVの概要をはじめ、向上させるためのポイントや有効な手段について解説します。

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顧客体験価値(CX)を高める方法と実施のポイント

企業が消費者から選ばれる存在となるためには、顧客体験価値(CX:カスタマーエクスペリエンス)を高めて、「また利用したい」「企業や商品に愛着を感じる」などと思ってもらうことが重要です。この記事では企業のマーケティング担当者に向けて、顧客体験価値を高める方法やポイントについて解説します。

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マーケティングコミュニケーションはどう行う? 効果的な8つの方法

自社の商品・サービスを選んでもらうためには、消費者との双方向的・共創的なコミュニケーションを通じて、よりよい関係性を構築していくことが重要です。そこで取り入れられているのが“マーケティングコミュニケーション”です。この記事では、マーケティングコミュニケーションの目的や具体的な方法、実施のポイントについて解説します。

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