History

AccurioDXができるまで

2018年04月

社内研修の個人テーマとしてデジタル印刷活用プラットフォーム事業の構想に着手。


2018年09月

研修の選抜テーマとして選出され半年間の検討チーム(4名)を形成。


2019年04月

企業と個客を紙で繋ぐイメージデータ提案サービスの事業コンセプトを関連事業部に提案。


2019年10月

プロフェッショナルプリント事業の正式な新規事業構想テーマとして採用。


2020年01月

リテンションマーケティング協会に入会し、活動領域を拡大。


2020年04月

スクラップ&ビルドその①。マーケティングシナリオ設計サービスを検討するも事例創出できず断念。


2020年10月

スクラップ&ビルドその②。マーケティングツールベンダーとの連携を試みるも事例創出できず断念。


2021年05月

スクラップ&ビルドその③。既存ソリューションを使った価値検証をして事例創出するも+αの効果出ず断念。


2021年09月

スクラップ&ビルドその④。新規事業創出に長けた人財を外部から採用。ブランドオーナーへのアプローチを開始。


2021年11月

新規事業創出の専任メンバーを集めた新たな部署(ビジネス開発グループ)を設置。


2021年12月

ブランドオーナーの課題を起点とした事例創出に着手。スタートアップ系EC事業者から共感を獲得。


2022年01月

印刷サプライチェーンにDXをもたらす新規ブランドとしてAccurioDXを創設。


2022年02月

共感と課題を起点として解決まで伴走する価値共創プログラムを制定。


2022年03月

社内の関連組織体制を整備し、20以上の共創案件に着手。ブランドオーナーと物流会社の新たな価値創出を実現。


2022年06月

AccurioDXブランドをホームページにて初公開。ブランドオーナーやパートナーとの共創案件は50以上に拡大。


 

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